東日本大震災から10年目の被災地を訪ねる旅(2021年1月又は3月に予定しています。)

東日本大震災から10年目の被災地を訪ねる旅 

≪実施:2021年1月又は3月に予定≫

 

被災地の今を知り、復興を支援

東日本大震災から間もなく10年の被災地(南三陸町・女川・石巻市)を訪ねる旅

 

◇募集人数:20名(最少催行10名)

※詳細は11月に発表予定です。

 

 

◇企画の趣旨◇ (元名古屋短期大学教授 野津 牧先生より挨拶)

この所、自然災害が続いてますし南海トラフ地震や首都直下型地震等の発生も心配されています。

いつ、伊勢湾台風や東日本大震災のような大規模災害が発生してもおかしくない状況です。

来年は、2021年3月11日で東日本大震災から10年目を迎えます。

震災時、どのように人々は避難し助かり、そして亡くなったのか、私たちは東北の人たちから学び、教訓を生かす必要があります。

また東北も新型コロナウイルスにより大きな影響を受けています。

日本三景の松島を始め、被災地を巡ることにより復興支援につながればと思います。

かつて東北の大学でも教鞭をとり、2011年から東北の子供たちの支援を続けています。

今回の旅行の企画並びに旅行に同行させていただき震災当時からの移り変わりを解説させていただきます。

 

 

 

 

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